必ず見てくれている人はいる

ブラック会社の学び編
『必ず見てくれている人はいる』_061 Find your story.channel ブラック会社の学び編

(_061)_” forward ”_ 前方へ、将来に向けて

こんにちは!アサです。

 

…今回も ブラック会社時代の
エピソードから お届けします。

お聞き苦しい所がありましたら
ご了承くださいませ

 

 

仕事で一個10kgある商品を、
100個、 3階、 EVなし で届けるという
悪夢のような仕事をしたときのお話しです。

日雇いの助手、
20歳くらいの若い人と一緒に作業しました。

 

 

事前に知らされてなく、現場で分かり
会社にかけあうが、なんとかやってほしい
の一点張りでした。

(※実際腰を悪くした人いるので注意です!)

通常 15~20分の所、
2時間以上かかりました。

 

 

まず 2階に 100個あげ
その後 2階から3階へ運びます。

お客さんは ある公共施設でした。
飲み物の差し入れを 4回もくれ
『すみません』と
お客さんが 言ってくれるのです。

親切にされると 単純に嬉しいものです。

 

 

見てくれている人
気にかけてくれる人

見てくれている人が
いると思うから がんばれる というのはあります。

もし 山奥とかで遭難したら、
誰にも気付かれないので
命の危険は 格段にアップしてしまいます。

 

 

無理はしすぎないのが一番ですね。

幸い 体は壊さなかったです。

その前に 辞めましたので。。。

みなさんも 無理のしすぎには
ぜひ 注意しましょう。

 

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